人生の季節サイクルを活用して、人生の波に乗る「春夏秋冬理論」公認講師による、春夏秋冬理論の実践記録ノート。
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楽天優勝を春夏秋冬理論で読み解く

昨夜、楽天イーグルスが球団設立9年目にして初の日本一となりました。


私は普段、野球を見ない人なのですが、シーズン中にマー君の無敗記録のニュースが流れていましたので、自然と目にするようになっていました。


また、私の知り合いが何人か、楽天市場に出店しており、

「楽天が優勝したら、セールで徹夜続きになるよ~」

と言っていたので、何となく気にしていました。


そして、昨日の優勝!


これで、私の知り合いは、連日の徹夜が決定しました。


今頃は、うれしい悲鳴を上げていることでしょう(笑)



そして、私自身ですが、春夏秋冬理論講師である、ライフロジック・パートナーとしては、

「春夏秋冬理論の見地から読み解き、検証しなければ!」

ということで、星野仙一監督の春夏秋冬サイクルを出してみました。



星野仙一
1947年1月22日 (66歳)

春夏秋冬サイクル
春生まれ
2013年は、秋3年目




▼【無料】春夏秋冬理論季節判定



まさしく、

「最高益が出る秋」

に最高の結果を手にされていますので、

「きちんと人生の波を乗りこなした12年間」

を過ごしてきたと考えられます。



では、検証してみましょう。


春夏秋冬理論のサイクルは、1サイクル12年、「冬1年目」から始まります。


星野監督の冬1年目は2002年ですから、04年までの3年間が冬の季節になります。


冬1年目の02年に阪神の監督に就任。


新たなサイクルをスタートさせています。


12年サイクルのスタートと一致しているのはいいですね。


ただ、冬は「容易くない季節」です。


03年にリーグ優勝したものの、日本シリーズでは敗退。


さらに、自身の持病にも悩まされます。


その結果、2004年に監督を退任し、シニアディレクターとなっています。


まさに「試練の冬」だったと言えるでしょう。


この時期に試練にあっているのは乗れていますね。



続いて、05年~07年が春の季節です。


春は、

「自己探求と拡大の季節」

です。



この時期に、塾の開設(既に閉鎖)をしたり、ニュース番組のスペシャルコメンテーターになっています。


そして、07年には、北京オリンピック日本代表監督に就任します。


めちゃめちゃ拡大してますね。


乗れてます。



続いて、08年~10年が夏の季節です。


この季節は、12年サイクルの中で最もエネルギーレベルが高くなる時期ですので、単純に

「1番いいことが起きる季節」

という捉え方をする人が多いのですが、もう1つの見方があります。


それは、

「エネルギーレベルが高いからこそ、つらいことが起こる」

ということです。


どういうことかというと、

「他の季節では乗り越えられないようなつらいことも、エネルギーレベルの高い夏なら乗り越えられる」

ということなのです。


ですから、12年サイクルの中で、1番つらい出来事が夏の季節に起こることがあります。


星野監督の場合、08年、夏1年目の北京オリンピックでの不振がこれにあたります。


オリンピック後のバッシングはすごかった記憶がありますが、これも夏のエネルギーで乗り越えたと見ていいでしょう。


乗れていないようでいて、実は乗れていますね。



続いて、11年~13年が秋の季節です。


この3年間で、ここまでの9年間、

「きちんと乗れている人生を過ごしてきたかどうか?」

が問われます。


この時期にじたばたしても、もう手遅れですので、いいことも、悪いことも、すべてを受け止める覚悟が必要です。


星野監督の場合、夏3年目の10年に監督に就任し、秋1年目の11年から監督として采配をふるっています。


そして、この年に震災が起こります。


よくも悪くも、震災発生時にその地域のチームの監督をしていたというのは、星野監督の受け止めるべき事象だったと言えます。


翌12年は若手が育ち、勝率5割でシーズンを終えます。



そして、12年サイクルの集大成の年となる、秋3年目の13年。


見事に日本一を勝ち取りました。


本人は、(特に夏の時期は)つらいことも多かったと思いますが、このように、改めて12年間を検証してみると、見事に人生の波に乗れていることがわかります。



ここまで行った読み解きは、起こったことを振り返っただけですから、

「どうとでもこじつけられる」

という方もいるでしょう。


しかし、各季節での解説に入れた、

「季節ごとのテーマ、キーワード」

というものは、無理矢理変えている訳ではありません(笑)


「成功者は無意識に成功サイクルを使いこなしている」

というのは、今回の星野監督の事例でもわかりますね。



この「成功サイクル」を我々凡人でも使えるようにしたのが、「春夏秋冬理論」です。


春夏秋冬理論のサイクルを知っておけば、意図的に「乗れている人生」を過ごすことが可能になるのです。



私が定期的に開催している、

「春夏秋冬理論イントロダクション講座」

は、

「あなた独自の12年サイクル」

を把握し、人生の乗り方を知れる講座です。



▼春夏秋冬理論イントロダクション講座2.0

※大阪開催と埼玉開催の両方が掲載されています。



今月は、9日(土)に大阪、27日(水)にさいたまで開催します。


特に、大阪は、私の講座を初開催ですので、気合いが入っています!


しかし、直前に開催決定したので、申し込みがなかなか入りません(T T)



しかし、それならば、

「より濃い、マンツーマンに近い講座ができる!」

ということです。


仮に、参加者が1名となっても、全力で講座を行いますので、大阪近郊の方は、ぜひご参加ください!


もちろん、さいたまの講座もよろしくお願いします!



▼春夏秋冬理論イントロダクション講座2.0

※大阪開催と埼玉開催の両方が掲載されています。

 

大阪で春夏秋冬理論イントロダクション講座

11月9日(土)に、私が東京、埼玉で定期開催している、

「春夏秋冬理論イントロダクション講座2.0」

を大阪で開催します!



▼春夏秋冬理論イントロダクション講座2.0

※大阪開催と埼玉開催の両方が掲載されています。



春夏秋冬理論は、商品開発などに活用する「成長カーブ」を人の人生に当てはめることによって「人生の波」を把握し、成功への道筋を明らかにしてくれるツールです。


関西圏在住の方で、距離の問題から参加をあきらめていた方は、ぜひ、この機会にご参加ください。


私も春夏秋冬理論の講座を大阪で開催するのは初めてですので、とても楽しみにしています。


1人でも多くの方に、春夏秋冬理論に触れていただきたいと思います。



そして、9日の講座終了後は、個人セッションを行います。


こちらもまだ少し余裕がありますので、

「西山から直接アドバイスしてもらいたい!」

という方は、この機会にご利用ください。


今回は、私の出張にあわせていますので、交通宿泊費をだしていただく必要がなく、お得です(^^)



▼西山による個人セッション



大阪近郊のみなさま、よろしくお願いいたします。

 

コミュニケーションミスを防ぐには?

前回、

「水星逆行期間中は、コミュニケーションのミスに注意!」

というお話をさせていただきました。


そこで今日は、コミュニケーションミスを防ぐ、具体的な方法について、お伝えしたいと思います。



まずは、何と言っても、

「メールを活用する」

ことです。


テキスト情報が自分と相手の双方に残ることによって、「言った、言わない論争」を防ぐことができます。


「テキストにするなら、FAXでもいいじゃないか?」

という人もいますが、FAXはだめです。


パソコンで打つのが面倒な人は、安易に手書きで送ってきますが、ひどい癖字で判読できないことがあります。


また、パソコンで出力して送っても、相手方のパソコンがかすれたりしていると、きちんと情報が伝わりません。


ですので、FAXはとても危険だと考えています。



FacebookメッセージやLINEメッセージは、使い勝手はいいのですが、しょせんは無料ツールということで、バグが出たときが怖いです。


また、詳しい説明は、長くなるので書きませんが、メッセージが届いたことがわからないときがあります。


これは仕様の問題なので、改善されるのを待つしかありません。


そういった面でも、メールの方がいいと思っています。



そして、もう1つ、強力にお勧めするのが、チャットワークです。



▼チャットワーク



私は、

「部外者はメールかFacebookメッセージ、顧客やパートナーはチャットワーク」

という使い分けをしています。


チャットワークは、私が参加している、あらゆるプロジェクトで採用しています。


はじめは、

「え~、メールでいいじゃないですか」

と言われることがほとんどなのですが、強制的に導入すると、ほぼ100%の確率で、

「チャットワークっていいですね!」

と、コロッと言うことが変わります(笑)


それくらい使い勝手のいい、ビジネスチャットサービスです。


ここまでが、日常で行っている、コミュニケーションミスを起こさないための取り組みです。



これが、昨日のメルマガでお伝えした、「水星逆行」の時期に入ったときは、さらに注意が必要です。


「メールを送った後に、同じ内容を電話でも話す」


「電話で話した後に、同じ内容をメールで送っておく」


これが最強です。


チャットワークの場合、「未達」ということはほとんどありませんので、電話では

「読んでもらえましたか?」

くらいでいいでしょう。


水星逆行期間では、ここまでやって、やっと安心できます。



コミュニケーションミスというのは、ゼロになることはありません。


だからこそ、できるだけ出さないようにするための取り組み、工夫が必要です。


その基本が、

「テキストで情報(証拠)を残す」

ということです。


もし、安易に電話ですませているようでしたら、ぜひ、メールやチャットを使って、コミュニケーションミスを防ぐことを検討してみてください。

 

水星逆行でパソコンがクラッシュ!

春夏秋冬理論は、マーケティングで使用する「成長カーブ」をベースに、西洋占星学と東洋占星学の知識を加えて理論化したものです。


そのため、私も占い師ではないものの、占星学の知識を日常で活用しています。


ここ最近、立て続けに散々な目に遭っているのですが、これが、西洋占星学で説明がついてしまう現象でしたので、今回は、春夏秋冬理論ではなく、西洋占星学のお話です。



先週、仕事上の連絡の齟齬があり、トラブルへと発展しました。


今週、突然、愛用のMacBook Airが壊れ、1ヶ月の入院生活。


仕方がないので、もう1台MacBook Airを購入し、予想外の出費に頭を痛めています。



実は、この2つともが「水星逆行」の時期におこっています。


「水星逆行」というのは、西洋占星術でよく出てくる言葉で、言葉の通り、

「水星が他の惑星と逆に動いているように見える現象」

のことを言います。


本当に水星が逆に動いているわけではありません。


地球も水星も、ともに太陽をまわっていますが、地球よりも水星の方が太陽を回るスピードが速いため、地球から見たら他の惑星と逆に回っているように見える、という現象です。



水星逆行は、数年に1回とかのスペシャルな現象ではなく、毎年3回程度は起こります。


今回の水星逆行は、2013年最後の逆行で、

「10月21日~11月11日」

の期間です。



水星は、占星術において、

「コミュニケーションや情報を司る」

とされています。


その水星が逆行する期間は、以下のようなことが起こりやすいと言われています。


・交通機関の乱れ

・意思疎通がうまくいかない

・判断ミスを起こす

・通信障害がおこる

・情報機器が故障する




今回の私の場合、

「きちんと連絡したつもりが、先方が勘違いし、大きなトラブルになった」

「しかも、先方がメールができない人のため、電話で連絡しており、言った、言わない論争が発生した」

という目にあいました。


さらに、情報機器であるパソコンが壊れてしまいました。


水星逆行の影響を全開で受けております(苦笑)



水星逆行の時期は、以下のようなことに気をつけるべきだと言われています。


・契約事は避ける

・メールやファックスを送った後に到着確認の電話をする

・誤解されないように言葉を選ぶ

・パソコンをバックアップしておく




私の場合は、コミュニケーションミスに関しては、先方がメールがまったくできず、今後もできるようになる見込みがありませんので、今後のおつきあいをご遠慮させていただくことにしました。


いくら気をつけようと思っても、メールと電話のダブルチェックができないと、常に「言った、言わない論争」がおこる危険があります。



パソコンの故障に関しては、データをすべてクラウド化していましたので、問題はありませんでした。


ただ、予定外の出費が痛いです(T T)



現在の水星逆行は、まだまだ続きますので、今からでも十分に注意されてください。


ベースが西洋占星術なので、信じたくもない方もいるでしょう。


それはかまいませんが、

「信じてはいないが、水星逆行の前に必ずバックアップする」

「連絡方法についてチェックする」


という業務を行う目安には使えるのではないかと思います。



また、来年の水星逆行の時期も掲載しておきますので、参考にされてください。

【2014年】水星逆行時期

2月7日~2月28日

6月7日~7月1日

10月5日~10月26日



私は懲りましたので、今後、十分に気をつけます。


みなさまもお気をつけ下さい。

 

docomoのiPhone取り扱い開始を春夏秋冬理論で読み解く

docomoがiPhoneを販売する、というニュースが駆け巡っています。

今までさんざん、フライング記事に振り回されてきましたが、今度は本物っぽいですね。

まあ、ウソでも全然かまいません(笑)

私はiPhoneを導入する時にdocomoからSoftBankに移ったクチなんですが、当時のまったくつながらないSoftBankならまだしも、現在のデータ通信の爆速ぶりを体感すると、今さらdocomoに戻る気はまったくありません。

ただ、この報道が本当なのであれば、docomoは参入時期を見誤ったという感じです。

今回は、その参入時期のお話しです。

私が講座を定期開催している、春夏秋冬理論は、もともと、商品開発などで利用される事の多い、市場浸透率を表す成長カーブ(Sカーブ)をベースとして、個人特有のライフサイクルを読み解くツールです。

そのため、私の講座では、直接、春夏秋冬理論を教える前に、様々な事例を用いて、成長カーブについての解説を行ないます。

この成長カーブを利用すると、未来を簡易的に予測する事ができます。

・東野圭吾はいつまで売れるのか?

・自転車ブームはいつまで続くのか?

・AKB48の人気はいつまで続くのか?

・iPhoneはいつまで売れるのか?

このような事を事例として予測し、解説します。

この中で1番受けがいいのは、AKB48です(笑)

さて、今回のトピックのiPhoneについてですが、iPhoneの成長カーブについては、春夏秋冬理論開発者の神田昌典先生が、その著書「2022ーこれから10年、活躍できる人の条件」で解説しています。

神田先生の予測によると、

・iPhoneの成長期は、2013年中盤に終了

・iPhoneの成熟期は、2016年中盤に終了

・それ以降はまったく新しいコンセプトの商品に移行

となっています。


成長期の半ばから終了の時期のシグナルは、「業界最大手の参入」
です。

つまり、今回の報道が真実であれば、「業界最大手のdocomoがiPhoneの取り扱いをはじめるのは、成長期後半に入っている証拠」です。

神田先生の予測と比べると、ほぼドンピシャです。

この予測は、全国に出回っている書籍に掲載されていますので、あと出しジャンケンは不可能ですから、「予測が的中した」という事です。

恐るべし、成長カーブ。

注意しなければならないのは、これは、「神田先生が神」という事ではなく、「成長カーブというツールがすごい」という事なので、変な方向に走らないようにご注意を(笑)

ちなみに、この本は、2012年Amazonビジネス書ランキング1位を獲得しています。

名著ですので、まだお読みになっていない方は、ぜひお読みください。

2022―これから10年、活躍できる人の条件

この成長カーブについては、私の開催する、「春夏秋冬理論イントロダクション講座」でも学んでいただけます。

「イントロダクション」ですから、ガッツリ深く、というわけにはいきませんが、成長カーブ活用の第一歩としては、十分な知識を得ていただける事と思います。

ビジネスにおいても、人生においても、ある程度の未来予測ができれば、大きなアドバンテージを手にする事ができます。

まだ、春夏秋冬理論を学ばれていない方は、ぜひご参加いただき、「成長カーブ」を知っていただければと思います。

「春夏秋冬理論イントロダクション講座」

 

春夏秋冬理論で得られたもの

私は、日々、春夏秋冬理論の普及に取り組んでいますが、

「春夏秋冬理論でどんなものが得られるんですか?」

という質問をいただきましたので、私の事例を簡単に紹介してみたいと思います。

あまり詳しく書くと、長くなりますので、具体的に得られたものを書いてみますね。

春夏秋冬理論は、その誕生直後に300人強の人間に限定リリースされたのですが、私はそのうちの1人です。
(ちょっと自慢(笑))

ですので、最初期から活用しており、私を以前から知っている人には、かなり懐かしい事例もあります。

・日本初、アパマンオーナーがインターネットで入居者を募集するノウハウをオリジナル開発。現在、このノウハウは、不動産業界のスタンダードになっています。

・仲間とともに、アパマンオーナーコミュニティを立ち上げ、日本最大規模へ成長。

・書籍を出版し、Amazon総合4位を獲得。1~3位は、不動産本で勝てるわけがないようなベストセラーだったため、自分としてはかなり満足な結果。

・春夏秋冬理論での「収穫の時期」に講演依頼が急増。そのおかげで、それなりの講演料が取れる講師に。

・一般財団法人日本不動産コミュニティーの理事に就任。全国規模の検定事業に関わるようになる。

この他にも、妻のプロデュースなどにも活用した事例があるのですが、長くなるのでやめておきます(笑)

ここにあげた事例、結果は、今の私を作っているものといっても過言ではありません。

これらの実績がなければ、講演で全国を回るなどという事は、夢の世界の話しだったでしょう。

イントロダクション講座の受講生さんももっと少なかったかもしれません。

このすべてが、春夏秋冬理論を活用して、「タイミング」を意識する事によって得られたものです。

もちろん、失敗も数多くしてきたのですが、それらはすべて、ちょっとの成功で調子に乗って、春夏秋冬理論のタイミングを無視してやったものばかりです。

ただ、失敗事例というのは、講座などでお話しすると、ウケも良く、受講生さんの理解も深まるので、今では、いいネタを手に入れたと、前向きに考えています(笑)

この気持ちの切り替えができているのも、春夏秋冬理論の効果かもしれませんね。

 

ドメイン決定の紆余曲折

このサイト「春夏秋冬理論 実践マニュアル」を作るにあたって、1番初めに悩んだのがドメインです。

初めは何も考えずに、「fourseasons.com」とかにしようと思ったのですが、さすがに「四季」というのは、全世界的に人気があるドメインらしく、あえなく撃沈。

続いて「4seasons」を検討したのですが、これもダメ。

それならば、という事で、「春夏秋冬」から離れて、資格名である「lifelogic」でいこうと思ったのですが、「.com」や「.net」などの主要なドメインは、すべて転売目的の業者におさえられていました(T T)

しかし、ポツンと残っていたんですよ。

「lifelogic.asia」が!

「.asia」は比較的新しいドメインなので、転売業者も手が回っていなかったようです。

このドメインは、アジアの個人か法人である証明を出さなければならないので、アメリカの転売業者は手が出せなかったのかもしれません。

これからはアジアの時代ですから、そういう意味でもこのドメインはいい!

という事で、速攻で取得して、このサイトのドメインとしました。

ドメインというのは、そのサイトの住所です。

いくら、検索エンジンからの訪問が主流といっても、わかりやすいドメインの方がいいに決まっています。

今後、「.asia」の扱いがどのようになっていくかは未知数ですが(笑)、とりあえずはいいドメインがとれたと思っています。

アジアに向けて、春夏秋冬理論の情報をどんどん発信していきますよ!

 

春夏秋冬理論から見る独立、転職、新規事業の注意点

春夏秋冬理論の各季節における、独立、転職、新規事業の注意点(波の乗り方)を解説します。

 

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